| お風呂の改造はある程度の日数を要しますので工事期間中は仮設のユニットバスを用意いたします。 |
既存の風呂場を脱衣所に改造して、その隣に新たに風呂場を増築してユニットバスにしました。
ユニットバスは壁・床・天井が防水構造になっているので風呂場の外に水が染み渡ることがなく
周囲の木材(土台・柱・壁)を傷める心配がなく、保温性にも優れているという利点があります。
| 1.施工前 |
外から見たところ |
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| 2.新しい風呂場の基礎 |
土台をまわして |
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| 4.古い風呂場の解体 |
旧風呂周りの土台 |
痛んだ箇所の補修 |
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| 5.旧風呂場に床を作り |
新風呂場でユニット組み立て |
脱衣所(旧風呂場)・奥が新風呂場 |
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ゆったりとくつろげるお風呂、広い脱衣所、洗いボウルの広い洗面台、ガス乾燥機など、
使い勝手も格段に向上し、雰囲気も全体的に明るくなりました。
浴槽を部屋に収まるできるだけ大きなものに変更し、床タイルを貼り替えます。
既存のお風呂は蛇口からお湯を汲むタイプで追い焚きもできません。
| 1.施工前 |
シャワー |
給湯器 |
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| 2.施工後 |
サーモ付きシャワー |
自動湯張りできる給湯器 |
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浴槽の材質を人造大理石にしたので、以前の冷たい感触のステンレスに比べ、
肌触りが良くなり高級感も高まりました。
また、給湯器の能力アップによりお湯の出も大幅に良くなり
リモコン制御で自動湯張りや追い焚きもできるようになりました。
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